大寒に備える冬小物(帽子・ニット帽編)

2026.01.18
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どーも、どーも。新宿店スタッフの大井勇人です。

寒がりやけど汗っかき。おまけに末端冷え性。
ヒンヤリ手足は冷たいんやけど、なんかちょっと汗かいてる。。
なんとも付き合いづらい僕の身体。

暦の上では1月20日が大寒です。
1月20日頃から2月上旬くらいまでが一年で最も寒い時期です。

今年の冬は東京も雪が降るだろうか、積もるだろうか。
そういえばこないだ雪降ってちょっと積もりましたね。

はい、大寒に備える冬小物ということでちょっと紹介させてください。
今回は帽子・ニット帽です。

僕は帽子が好きです。
いろいろ被りますが、野球帽が大好き◎
でも冬はニット帽のがあったかいので出番が増えます。

頭もそうですが、耳がキーンと冷たくなるので通称「中居くん被り」をします。
中居くん被りとは元SMAPの中居正広がニット帽を被るときに耳まで覆って被っているので、勝手にそう名付けました。

こういう被り方です。

野球帽もニット帽もここんところは浅い形が人気ですが、ニット帽においては耳を覆うためにも深い形も良いですよ◎

はい、日本の老舗ニットメーカーGIM(ジム)よりベーシックなリブ編みニット帽が届きました!
編み目が綺麗で素材は上質なウール100%。
硬いウールではなく、ふんわり柔らか系なのでチクチクも気になりません。

GIM(ジム) 5Gスーパー160'sニットキャップ  ¥9,790-

アクリルなどのチープなものはそれはそれで良しですが、あったかさ被り心地という点においてはウールが勝ります。

丁寧なモノ作り、安心の日本製、お値段はアンダー1万円とさすがGIM(ジム)
色目はブラウン、グリーン、ネイビーとどれも良い色な3色です。

顔の形問わずで被れて、頭の大きい方も大丈夫◎
上質なウールのシンプルなニット帽。

小物を上手く使って、厳しい冬の寒さを乗り越えましょう!
大寒に備える冬小物たくさん揃ってます。

この記事を書いた人 大井
東京店スタッフ。 1993年生まれの関西人。AB型の左利き。 どうぞ気軽にお店へ遊びに来てくださいね!