
やはりジャケットを羽織ると背筋が伸びるものです。
私たちカジュアル屋がご提案するものは、やはり、ジーンズやミリタリーパンツにすんなり馴染むブレザー。
特に年齢や趣味趣向問わずサラリと合わせていただけるのはネイビーでしょうか。
春夏の紺ブレといえば、ここ数シーズンGambertのシングルネイビーブレザーがおすすめです。
Gambert(ギャンバート) シングルネイビーブレザー

アイビーブレザーに必要な4つの要素
3つボタン、段返り、3パッチポケット、センターフックベントから外れることなく、
現代のシーンでリラックス着用いただけるように、アップデート。
特に肩のパットはなしで、春夏ということで、トロピカルウールの背抜き仕様で仕上げております。

サマーウールとリサイクルポリエステル「REPREVE」を掛け合わせた独自の素材感です。
非常に軽くストレスの無い羽織り心地。

お好みの分かれるとことではありますが、ゴールドカラーのボタンは
THE アイビールックな服装にも、若干のカジュアル感を演出するうえでも必要不可欠です。
スタイリング

トラディショナルな装いに合うのは勿論のこと、普段Gジャンを羽織るような装いを、そのままブレザーに置き換えるだけでも、とても自然にご着用いただけると思います。
特に、ナチュラルショルダーな作りですので、肩回りの雰囲気はとても自然に馴染み、シャツやニットだけでなく、カットソーの上からでも、難なく合わせていただけることでしょう。

仕事着のカジュアル化が進む中で、正にオンオフ兼用でお楽しみいただける一着ではないでしょうか?



●シャツ BUZZ RICKSON'S(バズリクソンズ) サイズ:M ¥16,280‐
●パンツ ARAN(アラン) サイズ:2 ¥20,900‐
●ネクタイ NAVYROOTS(ネイビールーツ) ¥13,200‐
モデル 身長160㎝ 体重60㎏ 足のサイズ約25㎝
皺になりにくく、長期の出張にも向いていると思います。
夏が本当に長くなった日本では、今時期から10月ごろまで着用可能。
通年使えるブレザーをお持ちの方にこそ、お勧めしたい一品です。
POPULARITY人気記事
STAFFスタッフ
ARCHIVEアーカイブ
TAGSタグ
