週刊ZABOU「ギフトにオススメ!ZABOUの逸品5選」

2025.12.05
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12月になりました。一気に気温は冷え込み街はクリスマスムードです。
そんな中、今年のギフトについてはご準備如何でしょうか?
ZABOUでは毎年男性女性問わずお使いいただけるギフト商品を多数ご用意しております。
寒くなった今のタイミングだからこそ、きっとリアルにお選びいただけるかと。
本日はギフトにオススメな、名作をご紹介します。

KURODA(クロダ)レザーグローブ

素材、縫製、デザイン。すべてに上質を求めたレザーグローブ。
美しさと心地よさを追求した、KURODA TEBUKUROを象徴するラインです。

イタリアンシープやカシミヤをはじめ、世界各地から優れた素材を調達。
細部にまで品質にこだわり、熟練の職人が国内縫製しています。

基本的にレザーグローブは海外製。洋服は着方で何とでもなりますが、
手袋や靴は、よりサイズ選びを繊細に。
日本人の手に合わせて生産するので、無駄な余りが出にくく、快適にご着用頂けます。

ライニングはカシミヤ100%ですので、ストレスなく、温かくご着用頂けます。

価格帯も一万円台のディアスキンから、スーツやジャケットスタイルにピッタリのシープレザー、
ペッカリーレザーを使用したハイエンドモデルまで多数取り揃えております。

KURODA(クロダ)ブランドページはこちらから→

MOONCASTLE(ムーンキャッスル) CASHMERE SCARF

最早毎年恒例となりました。
MOONCASTLEのカシミヤスカーフ。
カシミヤというと想像するのは?温かさ?肌触りの良さ?
私はその心地良さに対しての価格設定に気がいってしまいます。

MOONCASTLEのこちらは、ファクトリーブランドならではの価格設定で税込¥11,000-
で、首に巻き穴に差し込むだけなのでとてもラクチン。

発色の良い色から、ベーシックカラーまで取り揃えさせていただきました。
ジャケットのインから室内での使用もおすすめ。非常に魅力的な商材かと。

MOONCASTLE(ムーンキャッスル) CASHMERE SCARFの商品ページはこちら→

HIGHLAND TWEEDS(ハイランドツイード) マフラー

コストパフォーマンス抜群のイギリス製のマフラー。
最高級ラムズウールを使用した肌触りの良い質感で、発色も良く、買い足したい逸品です。

特に今季おすすめはMOLE。絶妙なグレージュのようなお色目は、様々な洋服と相性良し。
男性、女性関係なくお召しいただけますし、迷ったらこちらのお色目をオススメさせて頂いております。

HIGHLAND TWEEDS(ハイランドツイード)のブランドページはこちら→

シェトランドニット

毎年ご好評のシェトランドニット。色数も多くて、案外プレゼントでもご好評いただいております。
特にHarley of Scotlandは毎年プレゼントとしてお目当てでご来店いただくケースが増えております。

色、サイズ共に豊富で、温かみのある素材感。
きっと喜んでいただけることでしょう。

質実剛健なヨーロッパやアメリカのウェアとの相性も抜群。お色目も豊富で、ご自身で選ぶよりも人に選んでもらった方が嬉しかったりしますね。

Harley of Scotlandのブランドページはこちら→

BARKOUTSIDERS(バークアウトサイダーズ)

本格派のお相手には、こちらBARK OUTSIDERSの製品をお勧めします。
ヴィンテージに纏わるマニアックなディテールを、日本製の細やかな背景を用いて作るBARKの製品は、
きっと本格派のお相手にもきっと喜ばれることでしょう。

中々店頭に並ぶことのない人気のバッグシリーズの他、

レザーハンドルトートは、他のプレゼントとのセットとしてもおすすめ。
普段お持ちのバッグにつけても可愛いですよ。

BARKOUTSIDERS(バークアウトサイダーズ)ブランドページはこちら→

Naval Watch(ナバル ウォッチ)

現在開催中のNAVAL WATCHのPOPUP。
こちらは皆様お好みもあるでしょうから、是非店頭へ一緒にご来店いただければ幸いです。
1万円台から人と被らない時計をお選びいただけますので、エントリーモデルとしてもオススメです。

今回のイベントでもご好評のSweep Second Sec.hands Boys Oyster S/Sは、
機械式のような針の動きをしながらも、実はクォーツ式という面白い作り。
そうした蘊蓄をお伝えしながらお渡しするのも面白いですね。



如何でしたか?まだまだオススメの逸品はございますが、まずは店頭にて色々と触れてみてお試しください。また、お悩みの際はスタッフにギフト選びのお手伝いをさせて頂けますと幸いです。
よろしくお願いします。

この記事を書いた人 ZABOU