リゾルト710の色落ち紹介。

2018.10.24
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みなさんこんにちは本並です。 まずは、東京店での『RESOLUTE(リゾルト) FAIR』開催のお知らせ。

『RESOLUTE(リゾルト)FAIR 2018 ZABOU TOKYO』

期間:11月17日(土)~11月25日(日) 時間:12時~20時 場所:ZABOU TOKYO&ZABOU WEB SHOP ※デザイナー林氏によるフィッティングは17日(土)と18日(日)となっております。 皆様お越しくださいませ! と言う事で、本日は私のリゾルトをご紹介! リゾルトは710、711、712と所有しておりますが、今回は710の色落ち具合をご紹介します。 細かくは覚えていませんが、購入したのはだいたい一年前くらい。 使用頻度は週3日穿けば多い方というような感じです。 そこまで色落ちに関しては細かく気にすることなく林師匠の『たかがジーパンや』のお言葉を胸に甘やかさず、作業着感覚で週一回くらいのペースで普通のパンツと同じように洗濯していました、普通の洗剤で表向けです。時間があれば乾燥機、なければ天日干しです。基本は天日干しでした。 なかなかすっきりした短め丈です。 裾は軽く一折して踝が見えるサイズ感で穿いていました。 RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 710 デニムパンツ W26~W34 着用サイズ:W31×L32  ¥23,760- 身長185cm/体重72kg 購入当初はウエストはキツめでしたが今はシャツをタックインして丁度良いです。 乾燥機に入れたおかげかポケット周りのアタリが良く出ています。 ヒゲは薄っすらとコントラストが、まだまだここから色が落ちていくのでは。 耳のアタリもブリブリとまでいきませんが写真でも分かるくらいには出てきています。 いつからか裾は必ず一回折って穿くようになりました。特に理由は無いのですが落ち着きます。(笑) パッカリングがくっきり出ています。 『よく穿いて良く洗う』その言葉通りに穿き込んでいった結果このような色落ちとなりました。 まだ割と色が残っているので、今後もドンドン穿き込んでいきたいと思います。 しかしここまで色が落ちてくるとだんだん濃いデニムが恋しくなってくるのはなぜでしょう。 しかも、最近少し気温が下がってきたことも相まって濃紺のデニムがコーディネートに必要になってきたではありませんか。 と言う事で、同じく710を新調致しました。 ウエストサイズは同じですが、レングスは2サイズアップにしました。 春夏はくるぶし丈でローファー、サンダルで軽快に。 秋冬は足の甲にかかるかかからないかくらい。ブーツを履いても野暮ったくならない程度に少し長めに。 RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 710 デニムパンツ W26~W34 着用サイズ:W31×L34  ¥23,760- 身長185cm/体重72kg 新調を考えていらっしゃる方は自分で丈の基準を設けて春夏用、秋冬用で穿き分けて頂いたもいいのではないでしょうか。 100人いれば100通りに色落ちするのがジーンズの素晴らしさ。 是非皆様も自分だけの色落ちをお楽しみくださいませ。 ご覧頂きありがとうございました。 大阪店インスタアカウント⇒@ZABOUOSAKA13 ☆通販で購入、商品詳細など詳しく見る! ⇒ZABOU WEB SHOP(ウェブショップ) 通販サイト ☆実店舗へのご案内、お店までへの行き方を地図や動画でご紹介! ⇒ZABOUのお店
この記事を書いた人 本並
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