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Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.12が届きました!

Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.12が届きました!●Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.12  プライス:¥0-

  
 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
workroom(ワークルーム)」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」。創刊よりずっと置かせてもらっていますフリーペーパーサイクルですが、創刊から約三年が経ちました。すごいですね。みんなに愛される自転車フリーペーパー。これからも楽しい記事を、素敵な絵や写真と共にたっぷり楽しませて頂きます。

 今回も内容は、自転車にまつわるあれこれが目白押し。ママチャリからロードバイクまで、すべての自転車好き(or自転車好き予備軍?)が楽しめる読み物です。 是非持って帰って、是非読んでみて下さいね。

  
 さて、本日はちょいと筆休め。。

  
 私堀田、先日は仲良しの自転車屋さん、東大阪にある”TWO PEDAL(ツーペダル)“さん主催のツーリングに参加して参りました。

 京都府は亀岡運動公園まで、自転車を車に積んで頂いて移動。そこをスタート地点に、約32kmのツーリングコースを、合計11名で楽しく走って参りました。

 出発前。僕以外は全員ロードバイク。僕は一人だけピストバイク(変速無し、フリーギヤ、もちろんブレーキ付き)での参加でした。 みんなカッコエー。

 服装は悩みました。絶対に寒いと分かってましたので、インナーは当然サーマルonミラーで暖かくかつ汗が乾きやすいようにして、上からは保温性と防風性の高いCCPのフルフェイスパーカ、さらにベスト(暑いときは脱げるように)、一番上には当然、ダーミザクス搭載のプレイのジャケット。下はあえてのジーパン!!(ダブルツリー)これは服屋の意地ですね(笑)。ジーパンでツーリング何キロまで耐えられるのか、実験してみたかったのです。裾はもちろん、moca(モカ)のパンツガードで固定。やっぱり、出発前にあれこれ装備を悩むのが楽しい。

 途中の休憩場所。のどかな田舎道をみんなで走る楽しみは、まさに格別です。家や建物も古くて雰囲気があって、なんだかとっても和みます。

 交通量の少ない広い道で、みんなで連なって走ってみたり。(三番目を走っているのが堀田。みんな速い!)

 折り返し地点を過ぎ、大きな池のあるところで休憩。自然の中で心も体も休まります。走っている時と休憩している時では、衣服内の温度がまったく違います。どちらに合わせた服装をするのか?参加されている方皆さんが、ちゃんと気を配ってられたのが印象的でした。しかも、意外と皆さんカジュアルなアイテムを上手にミックスしていて、ポイントだけ抑えている感じでした。さすが、色々と勉強になりましたね。 無事に戻り、みんなで楽しく晩御飯を食べてから解散致しました。主催の”TWO PEDAL(ツーペダル)“さん、ルートを考えて頂いたMさん、車に乗せて頂いたKさん、楽しく参加させて頂いたメンバーの皆さん、本当にありがとうございました。

 さて結論、ジーパンでツーリング32kmは問題無し!(笑)お尻の縫い目がサドルにこすれて痛くなるので、サドルを変えれば大丈夫。しかしお尻部分の色落ちは、どうにも避けられそうにないですね~。

 何をして遊ぶにも服は絡んできます。どうせなら服屋らしく、その服があることでもっと楽しめるように工夫をしてみたい、そんな風に思いました。ZABOU写真部も好調ですし、来年は暖かくなったらいよいよ、ZABOUチャリ部が出来るのか?!(笑)

 以上、堀田の初ツーリング体験記でした。

  
 Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.12が欲しい!
☆早速お店に行こう!ZABOU のお店
  

Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.11が届きました!

 『Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.11』が届きました!●Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.11  プライス:¥0-

  
 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
workroom(ワークルーム)」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」。女性目線が非常に優しい、読んでいて楽しくなる素敵なフリーペーパーです。

 今回も興味深い記事が目白押し。

 シクロクロスレース!!

 あ、土佐堀のアンプさんだ。僕もお世話になってます。

 タンデム自転車!この写真、味があって良いですねぇ~。

 淡路島一周、150kmの旅。これはいつか絶対行ってみたい!

 自転車マナーかるた。みんなの安全の為にも、マナーは大事。

 いかがですか?今回も面白そうでしょ?涼しくなってきて、自転車に乗るにはちょうどいい気候ですよね。”cycle”読んで、オシャレして、自転車で出かけましょう!

 さらに、”cycle”編集者のSさんから耳寄りな情報が…。10月22日に、『御堂筋サイクルピクニック』なるものが行われるとか。なんでも、「自転車の適正な利用(ちゃんと走ろう!)」と、「御堂筋に自転車レーンを作ってほしい」ということをPRするものだそうです。ご興味がある方は是非☆
  

Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル)ZABOUに置いてございます。
  

服と自転車。

 最近はまた、自転車熱が再燃中です。外は暑いですが、汗をかくのって気持ち良いですもんね~。もう30歳を過ぎてますから、体の事も考えて適度に運動しなければなぁと、あれやこれやとしております。

 先日は仲良しのお客さんに紹介してもらい、天王寺にある自転車屋さん、『BICYCLE STUDIO “Movement”(ムーブメント)』さんへ行ってきました。

 店内はこんな感じ。


 まだ国内でも取り扱いのほとんどないブランドがあったり、メンテナンス中のお客さんの自転車がめちゃめちゃシブかったり。車種はあれこれと揃っていてとても見やすいのですが、主にロードバイクなどのスポーツ系を得意とするお店のようです。店長さんはお若いのに、とてもしっかりとした真面目な方で、お話していて非常に好印象。安心して自転車を任せる事が出来そうです。僕もロード欲しいなぁ~っ。


 このFUJIの限定モデル、めちゃめちゃカッコ良かったです。さすがにちょっと高かったですが(笑)。

 店長さんと話していて印象に残っている言葉は、「正解は無い」、と言う事。乗り方一つとっても、ひとそれぞれ理想が違うし、理想も一つでは無く、しかも変化するもの。それを無理矢理急いで手に入れようとするのではなく、一緒にじっくりと探すことが大切なのだと。なるほど、洋服選びに似ています。
 また、自分のスタイルに合った自転車の乗り方をしている人が、一番カッコいいとも仰ってました。これも服に似ていますね。無理をしていると、そのうち嫌になってしまう。


 最後にこの自転車に試乗させてもらいました。スペックなど、僕は詳しくないので良く分からなかったのですが、乗り味の違いはすぐに分かりました。乗り易い。めっちゃ気持ち良い。もっと乗りたくなる。

 先日、ナイトツーリングへ行った時の愛車。まだほとんどノーマル。少しずついじっていきたいなぁ~。

 服が好きだし、自転車も好き。せっかくだから上手く両立させて、自分らしく楽しく乗ってみたい。そんなワガママは果たして叶うのか??それは努力と工夫次第。あせらずに、じっくりと、服屋の自分らしい乗り方を探してみたいなと思いました。

 では今日はこの辺で、失礼致します。

  
自転車に乗る時にも使えそうな、便利なアウトドアグッズが並ぶ『Relax Time ~週末限定ZABOUアウトドアショップ~』は、ZABOU3Fにて8月末まで開催中です。ウェブショップも是非ご覧下さいませ。
→『Relax Time ZABOUアウトドアショップ
  
また、自転車関連グッズはこちらから⇒自転車関連グッズ

Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.08が届きました!

 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
workroom(ワークルーム)」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」

 今回で第八号、創刊号を合わせると、すでに九回も作られています、フリーペーパー『CYCLE(サイクル)』。そう、フリーペーパーであるという事が本当に素晴らしい。自転車に乗られている方のみならず、自転車に興味がある方ならば、出来るだけ多くの方に読んで頂きたい、そんな暖かい読み物です。

 「自転車が空を飛ぶのは、まったくもって正しい。なぜなら、……」

 そんな意味深な冒頭から始まる今回のサイクル。子供の頃に映画のE.T.を見て、BMXを親にねだった事を思い出します。

●Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.08  プライス:¥0-

 「急増中の自転車事故に備えて、自分に合う保険を探そう」
 たかが自転車とあなどるなかれ。街を走るからには、自覚と責任感も大切。

 ”山”ブームは、自転車業界にも風を吹かせている様子。ガイド付きのツアーで山サイクリングを楽しむ!楽しそう!

 「渥美半島でサイクリング」「電動アシスト自転車をレンタルして神戸を走る」「女子ケイリンが復活!」などなど、興味を引く話題が満載。

 ZABOU店頭にて無料配布中です。お店に寄られた際には、是非お持ち帰り下さいませ。

 またZABOUにおきましても、オシャレなロックカバーやパンツガードなど、洋服好きが思わず欲しくなる「自転車関連グッズ」を販売中です。ポチッっとなでお馴染みの『ZABOU WEB SHOP』でも好評展開中です。是非ご利用下さいませ。
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Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.06到着!!

 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
workroom(ワークルーム)」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」

 女性のスタッフさんを中心に作られる、季刊誌フリーペーパー『cycle(サイクル)』。もはやただのブームではなく、生活や趣味の一部として広く認知されるようになった自転車を、いつも様々な角度から捉え、楽しませてくれます。

 そして最新のno.06が到着しました!

 今回の表紙は自転車に乗った「ミッフィー」。ミッフィーの母国オランダは自転車王国として有名。

 世界の自転車事情が分かる、「世界の自転車ニュース」。今回はデンマーク、コペンハーゲン。世界一の自転車都市を目指しているのだとか。

 特集は「船に乗って海の向こうへ」。自転車とフェリーは実は仲良し??撮り鉄でも輪行でもない、航路の旅をあれこれご紹介。

 サイクリングコースを紹介する人気コーナー。今回は奈良県の「五條」。歴史街道を走りながら、途中で柿の葉ずしを味わうという贅沢なコース。

 ここまで情報の幅が広いと、もう自転車に乗っているかどうかは関係なく、誰が読んでも楽しめちゃうフリーペーパーです。気軽に持って帰って、ゆっくり目を通して見て下さい。新たな発見がきっとありますよ。

Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.05が届きました!

 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
workroom(ワークルーム)」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」

 女性のスタッフさんを中心に作られる『cycle(サイクル)』は、ひとそれぞれのライフスタイルに合わせた自転車の楽しみ方や、自転車にまつわる楽しい話がたくさんつまった、素敵な読み物です。

 そしてそして、早くもno.05が到着しました!

 今回も海を飛び越えた、世界中の話題がたっぷり。興味津津。。

 こ、これも自転車!?オランダおそるべし…漕げるのかなぁ…。

 奈良!サイクリングの季節ですからね~っ。こんな親切な地図があればますます楽しくなりそう。

 そして京都。実際に編集スタッフさんが行って走ってきた生の声なので、まさに生きた情報です。楽しみ方は人それぞれ。

 いつも人気ですぐに無くなってしまう、『Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル)』。こんなに面白くてフリーなのだから、それも当然。最近自転車に乗り始めたという方も、興味があってまだ悩んでいるという方も、たくさんのきっかけが詰め込まれていますよ。ぜひ一度手にとってご覧下さいね。

~(おまけ)~
 きっかけと言えば、ずっと前からブログだけ見ていて、行きたいなぁ~と思っていた堀江の自転車屋さんに、最近ついに遊びに行ってきました。というのも、ある日突然その自転車屋さんの方が、偶然ZABOUに遊びに来てくれたからなのです!驚きました!出会いって不思議ですね~~っ。
ギラギラチャリ屋
 小さな店内いっぱいに、わくわくする自転車パーツがてんこ盛り!素敵なお二人でされているお店でした。気になった方は、一度遊びに行かれてみてはいかが?
 僕の愛車も、ついついもっといじりたくなってしまうのでした。

 おしまい。。

moca(モカ) Leather Pants Guard(レザーパンツガード) 再入荷

 まだまだ寒い日が続きますが、早くも春の事を楽しみに考え始めております。気候が暖かくなれば、本格的な自転車シーズンの到来です!もちろん、お洒落をして乗るのです。

 ZABOUで自転車ネタの担当と言えば、一応私堀田ではないかと思っております。しかし一時期に比べ、自転車の話が少なくなったよねと、お客様より言われる事が何度かありました。それもそのはず、実は…、昨年の4月にMy自転車を盗まれました(泣笑)。

 なるべくお金をかけずに自分色に仕上げた一台でしたので、まだ故障している箇所も多く、売ったっていくらにもならない、愛着以外は何もない自転車でした。鍵をしていても切られて持っていかれます。次は鉄製の鍵二つします(笑)。部屋に保管します(笑)。そこまでしてでもやっぱり自転車は楽しい!皆様もご用心を☆

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 そろそろ傷も癒えたので、新しい年も迎えた事ですし、また新たにMy自転車をゲットしようと計画中です。ゲットした暁には、やはりこれは必須!!パンツの裾を自転車のチェーンから守る、moca(モカ)のLeather Pants Guard(レザーパンツガード)です。

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 普段の好きな服装は基本的には崩さず、如何にしてそのままのスタイルで自転車に乗り、降りて歩き出してもカッコいいか。それがモットーですので、ジーンズやワークパンツは当然普通に穿きます。ですから、裾幅が太いものだってあるわけで、チェーンに触れてお気に入りのパンツが意味無く汚れたり、破けたり、そんなだらしないエイジングはしたくない。そこで、moca(モカ)のLeather Pants Guard(レザーパンツガード)で右足の裾をスッキリと固定。これでチェーンに引っかかる事はなくなります。

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 いかにもスポーツバイクに乗ってます!みたいなストラップだと、カジュアルなスタイルにはちょっと合いにくい。でも本牛革のこのパンツガードなら、革靴を履く事が多い僕にも好都合。コーディネートによく馴染みます。さらに高性能なリフレクターも装備されて、夜間の安全確保にも一役買ってくれます!

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 レザーの風合いを生かした全6色。お気に入りの服の色や、自転車の色と合わせて選んでも楽しい。是非お試しを。

moca(モカ) Leather Pants Guard(レザーパンツガード)  カラー:キャメル、ブラウン、ブラック、レッド、グリーン、ブルー  サイズ:one size(ベルクロにより調整可)  プライス:¥3,675-

Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.04が届きました!

 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
workroom(ワークルーム)」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」

 女性のスタッフさんを中心に作られる『cycle(サイクル)』は、ひとそれぞれのライフスタイルに合わせた自転車の楽しみ方や、自転車にまつわる楽しい話がたくさんつまった、素敵な読み物です。

 そして待望のno.04が到着しました!

 今回も非常に充実した内容です。

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 自転車とトランプに関するちょっとしたトリビアネタに始まりまして…

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 自転車を積載するバスのお話。

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 室内自転車競技!そんなものがあったとは…これ相当面白いです。

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 そしていつもありがたいサイクリングコース紹介のコーナー。思わず引き込まれる自転車ワールドが、今回も目白押しです。

 自転車ブームはもう下火か!?なんて声も囁かれる昨今ですが、いやいやなんのその。一過性のものでなく、ライフスタイルに組み込まれた自転車だったり、より趣味として深いところでの自転車ブームは、ますますこれから盛り上がってくる気配が強く感じられます。それは普段お店に立っていても分かることで、服屋の立場ではあっても、自転車に興味を持ってこれから始めようとされる方のなんと多いこと。

 シンプルで健康的でスタイリッシュ。自分らしいライフスタイルにマッチした自転車遊びへのヒントが、この『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』にはたくさん詰まっていそうですよ。店頭にて、どうぞご自由にお持ち下さい。

cycle cap(サイクルキャップ) & cycle glove(サイクルグローブ)

 自転車にまたがっている間はいいけど、降りて歩き出した途端、服装が場の空気に合わず浮いてしまう…。そんなの嫌だ!と、自転車に乗ってきてもそのまま遊びに行きたい僕は、いつもそう考えていました。しかし、こんな小物類ならありかも…、そう思わせてくれるオシャレな自転車グッズが、ボスのアメリカ買い付け分より入荷しております!

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●cycle cap(サイクルキャップ)  サイズ:フリー  プライス:各色¥1,995-

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 コットン100%のイタリア製サイクルキャップ。自転車をこぎ始める時にさっと被って、降りたらまるめてパンツやジャケットのポケットに「キュッ」、っとさしておく。そんな使い方もありかも。休みの日のツーリングでも気分が出るし、夜は明るい目印になるので安全。なによりこの形、カワイイでしょ。

 お次はサイクルグローブ。

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●cycle glove(サイクルグローブ)  カラー:イエロー、レッド、ブルー  サイズ:M、L  プライス:¥3,045-

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 実際に自転車を操る手にはめるものなので、かなり実用的。手のひらにはパッドが入っていて、グリップ性能が高い。スポーティーな気分を味わえるし、シャツの袖との相性も、ギャップがあって案外面白い。

 取り入れ方はあれこれと考える余地がまだまだありそう。ピンと来た人は、とりあえず一度お試し下さい。

Free Paper “cycle”(フリーペーパー サイクル) no.03が到着しました!

 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
workroom(ワークルーム)」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」

 女性のスタッフさんを中心に作られるcycle(サイクル)は、ひとそれぞれのライフスタイルに合わせた自転車の楽しみ方や、自転車にまつわる楽しい話がたくさんつまった、素敵な読み物です。

 そして待望のno.03が到着しました!
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 自分らしい自転車との付き合い方、楽しみ方をしてらっしゃる方が、本当に多くなりました。ZABOUに来られるお客様でも、最近自転車を買いました!自転車でこんなとこに出掛けました!などのお話をたくさん聞かせてもらってます。

 でも、そんな自転車生活が現在進行形の人にも、なんとなく自転車に興味を持っているだけという方にも、この『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』はぴったりの内容です。まるで自転車にまつわるNewsPaper(新聞)。回を重ねるにつれ、その内容は充実する一方です。

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 御堂筋に自転車レーンを作ろう!という試み。ご存知でした?

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 秋のサイクリングコースに、滋賀県の余呉湖はいかが?実際にスタッフさんみんなで行ってきたという、生きた情報ばかりです。

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 他にも自転車を使ったアート作品の紹介や、撤去されて持ち主が現れない放置自転車の、海外へのエコ活動など、興味を引くトピックばかり…。

 読んでいるだけで本当に楽しい!作り手さん達の想いや、工夫が随所に感じられる大変素晴らしいフリーペーパーです。

 毎回かなりの部数を店頭に置いておりますが、どんどんなくなってしまいます。気になる方はお早めに。。

Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル) no.02出ました!

 『Free Paper “cycle”(フリーペーパーサイクル)』は、大阪の編集社、
ワークルーム」さんが手掛ける、季刊誌の自転車フリーペーパーです。

 サブタイトルは、「自転車生活を楽しく」。

 女性のスタッフさんを中心に作られるcycle(サイクル)は、ひとそれぞれのライフスタイルに合わせた自転車の楽しみ方や、自転車にまつわる楽しい話がたくさんつまった、素敵な読み物です。

 そのno.02が、先日ZABOUに届きました!おかげさまで、毎号かなりの部数をご用意しても、なくなってしまう人気ぶりです。その内容を少しご紹介。

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 いつもかわいらしい表紙で期待を裏切りません。このあたりはさすが、女性のセンスと言ったところ。

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 自転車にまつわる様々な人物にインタビュー。

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 海外の自転車事情。今回はドイツのアウトバーンです。

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 ZABOUでも大人気展開中の、MSPC(マスターピース)×P01BAG(プレイバッグ)のスネークバッグが紹介されています。

 別に自転車乗りませんねん。という方にもオススメなのがこのスネークバッグ。つまり、自転車を降りてもスタイリッシュである事、ここが重要なのです。

 夏場は軽装になり、大きなバッグはもたついて見える場合もあります。軽快に、スポーティーに、かつハイブリッドなスタイルを試すなら、いつものシンプルなコーディネートに、このスネークバッグは最高のスパイスとなる事でしょう。

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●MSPC×P01 SNAKE BAG(スネークバッグ)  プライス:各¥13,965-

 cycle(サイクル)読んでオシャレして、夏を楽しみましょう!

moca(モカ) Bike furniture(バイクファニチャー)

 洋服、自転車、カメラ、これさえあれば休日のテンションは最高潮です。あくまでもいつも通りの好きな服装に、少しだけ自転車に乗りやすい工夫をしてあげて、ペダルをこぎ、かるく汗をかき、気が向けばレンズを被写体に向け、フィルムに写しこむ。休日を楽しむ三種の神器ですわ。いや言い過ぎかな(笑)。

 もちろん自転車に乗る際には、moca(モカ)のPants Guard(パンツガード)は外せません。ショルダーバッグを背負うのが気分ならば、Tasuki Support(タスキサポート)も便利。

 最近のお気に入り「自転車乗り」スタイルは、PALLADIUM(パラディウム)のPAMPA HI(パンパハイ)スエードに、Sud(スッド)のジーンズを穿き、moca(モカ)のパンツガードで大事なジーンズの裾が破けないようにカバーする。

 そんな足元をモノクロフィルムで撮るとこんな感じ。
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 カッコいい服は、素人が撮影しても画になりますわ。

 そんなお気に入りの服を自分の部屋に、見える位置に飾っていると言う方、多いと思います。服も写真もお気に入りなら、いつでも飾って眺めていたいもの。ならば、お気に入りの自転車も室内で眺めてしまおうか??

 そんな願いを叶えるのが、このmoca(モカ)のBike furniture(バイクファニチャー)です。
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●moca(モカ) Bike furniture(バイクファニチャー)  カラー:ホワイト、ブラック  プライス:¥29,925-

 悲しいかな、これほど自転車が流行りだすと、盗難被害の話もよく耳にします。ガレージを所有しているお宅なら安全ですが、外へ停めている場合、頑丈な鍵をしていても、プロに目を付けられれば、大掛かりな工具で鍵を切断され、持って行かれてしまいます。

 狭いワンルームでも室内保管が一番安全!!そして、どうせ保管するなら、とことん自転車との共同生活を楽しむ!しかもスタイリッシュに!お値段はしますが、こんな贅沢はいかが?

 以下は商品のスペックです。デザイン会社である『moat(モート)』発信の、デザイナーズバイクスタンド。素敵です。

~~~moca(モカ) Bike furniture(バイクファニチャー)~~~

フレーム・・・すべて垂直と水平で構成されたシンプルなラインは、自転車のもつ造形美をより一層際立たせます。(スチール製)

天板・・・天然木タモ無垢材を使用。一枚一枚表情が異なる木目を生かし、質感を大切にしています。

ホイールホールド部・・・牛革を巻き、スポークを保護しています。ホールド幅は3段階の調整が可能です。

S字フック・・・4mm厚の金属板をレーザーカット、その後バレル仕上げ、メッキ加工を施したオリジナルフックです。下部を大きくし、バッグなどの太目のストラップでも収まりがいいデザインです。二点付属されます。

付属パーツ・・・前輪、後輪共に、床に直接タイヤが着かないためのパーツを付属。タイヤサイズにより、20インチ用、または26インチ用のどちらかを、ご購入時にお選び頂けます。

 大切な自転車の保管場所として、現在多くの人は屋内、室内を利用しています。
そこで、お気に入りの自転車を、部屋の片隅に無造作に放置するのではなく、インテリアの一部として自然に、機能的に、スタイリッシュにディスプレイできる、そんな家具をつくりました。

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