先日こんな紹介をさせていただきましたが、今はより季節が進むことも見越してアイテムを選びたい、そんな時季かとも存じます。
なのでロンTにGジャン、その先にこんなスタイルは如何でしょうか。
LEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKETをジャケット代わりに使う。
BDシャツ、レジメンタルタイ、センタークリース入りのワークパンツ。ここだけ見るとかなり綺麗目できっちりしたスタイルですが、ここにLEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKETをジャケット代わりにぶち込んであげることで、一気に崩したカジュアルスタイルに。
もちろんジャケットをそのまま合わせていただいても良いスタイリングになりますが、タイドアップしたいけど、ジャケットほど堅くしたくない、なんて方にはほんとにおススメな使い方です。LEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKET。
さっきとアイテム変えてないんですけど、色変えました。だいぶ印象変わると思いませんか???
ブラックLEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKETなら少しシャープに仕上がってステキ。逆にインディゴブルーはクラシックでステキ。
LEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKETのブラックに合わせてダークトーンなパンツとキャップにチェンジ。より秋冬感も出やすく、こちらもまたオススメな合わせ方でございます。
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ジャケットだとカッチリし過ぎるかも。そんなシーンにピッタリなのがGジャン。LEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKET
あとはタイドアップを試してみたい方にもオススメな合わせ方でございます。
LEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKETのリンクは下記より~ごらんくださいませ。
LEVI'S(リーバイス) TYPE I TRUCKER JACKET
王道のインディゴか、少し落ち着いたブラックか。
同じTYPE Iでも、色が変わればスタイリングの見え方も変わります。
1936年のTYPE Iをベースにしながら、サイズ感は現代的なリラックスフィットに。 ミディアムインディゴの自然な色落ちで、新品から気負わず取り入れられる一着です。 チノや軍パンなど、いつもの定番パンツとも好相性。
TYPE Iらしいフロントプリーツや片胸ポケット、シンチバックなどのディテールはそのまま。 フェードしたブラックならアメカジ感が強くなり過ぎず、 チノや軍パンはもちろんスラックスにも合わせやすい仕上がりです。












