竹下はカバーオールが大好き

2026.09.10
Blog

気づいたんですけど、竹下さんはカバーオールの着用率が高い。

あたしも多いけど彼の方が多い。しかも同じやつダブってるし。ちなみにこのページはあらゆる商品ページに張り付けてありますので是非見てみてくださいね。

そんな彼が着用しているのがUNIVERSAL OVERALL(ユニバーサルオーバーオール) COVERALL

身幅、アームホールは程よくリラックスさせながらも、袖丈、着丈共にスキッリとしているため、野暮ったくなりません。この点、

「アメリカ古着のカバーオールは全てがデカすぎ。体型に合わない。」

そんな竹下の要望に応えてくれるんですね~

生地はポリエステル65%綿35%のツイル生地。綾目が細かくて、程よい光沢感。ワークウェアなのに何だかきれいなんですよね。

この点こちらのパンツと共通しており、大人のためのワークウェアなんだなあ~と思わされます。

あとじつわ好きなのがボタン。

光沢が抑えられたメタルボタン。ぎらついてないけど、メタル感はしっかりあって、安っぽくない。ぎらついてないけど主張してくれるこの具合がとってもスキ。竹下もそうらしいです。

他にも良いポイントは沢山!
ぜひ初品ページをご覧あれ、ですが、せっかくなのでいつも着ている竹下のコーディネート紹介をば。

コーディネート 1
コーディネート 2
コーディネート 3
コーディネート 4
コーディネート 5
コーディネート 6
MODEL SPEC身長164cm / 体重65kg / 足のサイズ25cm
品番:591-CTBCLNAVY / 着用サイズ FREE
品番:U2633225NAVY / 着用サイズ S
品番:BR-26331BURGUNDY / 着用サイズ M
品番:2608IE1OLIVE / 着用サイズ S
品番:MER-MBLACK / 着用サイズ US6H

まさにアメカジ。ベースボールTシャツにカーゴパンツ。
カラーも多めのスタイルですがなんかまとまっている感があります。竹下曰く

「アースカラーばっかだし、ネイビーは結構あらゆることを解決してくれる。」

コーディネート引き締めてくれるネイビー。上記の生地感と合わさって、オトナっぽくまとめてくれるんでしょうね~

コーディネート 1
コーディネート 2
コーディネート 3
コーディネート 4
コーディネート 5
MODEL SPEC身長164cm / 体重65kg / 足のサイズ25cm
品番:591-CTBCLNVY-M / 着用サイズ FREE
品番:U2633225NAVY / 着用サイズ M
品番:SR261OX01011WHITE / 着用サイズ 14H
品番:NR-TE23-02-1Royal Navy / 着用サイズ FREE
品番:1945P-Gグレー / 着用サイズ L
品番:ME-MBLACK / 着用サイズ US6H

今度は打って変わってきっちりめなスタイルにカバーオール。しかし!ベースボールキャップでも外しており、カバーオールだけが浮かないようにすることでチグハグ感が無い。竹下曰く

「BDシャツにネクタイ、バーンストーマーにワークウェアを合わせるなら、これが一番気持ちいい。」

着心地の良さ以外の心持的な気持ち良さも、日々のスタイリングには大事ですよね。

コーディネート 1
コーディネート 2
コーディネート 3
コーディネート 4
コーディネート 5
MODEL SPEC身長164cm / 体重65kg / 足のサイズ25cm
品番:U2633225BEIGE / 着用サイズ M
品番:114MUオートミール / 着用サイズ 40(S)
品番:SB711-94INDIGO / 着用サイズ W30×L31
品番:MER-MBLACK / 着用サイズ US6H

ベージュはデニムと合わせて明るい色合いでまとめてますね。竹下曰く

「ベージュのカバーオールにジーンズ。しかも色落ち。普通なら土臭くなるけど、この子もリゾルトも、アメカジ的要素を持ちながらも土臭くならないように色味やサイズバランス整えてるから、いいよね!」

大人っぽいアメカジ、にピッタリなアイテムがZABOUには多くございあます。

「アメリカ古着のカバーオールは全てがデカすぎ。体型に合わない。」や、『大人っぽいカバーオールが欲しいなあ。』

そんな悩みをお持ちの方にぜひ。この子は解決してくれます。

UNIVERSAL OVERALL COVERALL
RECOMMENDED ITEM
UNIVERSAL OVERALL
COVERALL
¥14,300(税込)

軽やかなTCツイルを使用した、気軽に羽織れる定番カバーオール。 ワークらしいタフさを残しながら、普段のスタイルにも取り入れやすい一着です。

商品を見る →
アバター画像
この記事を書いた人 坂本
いつも渋谷におります。