Rinascente(リナシェンテ)のサマーニットにNAVY ROOTS(ネイビールーツ)のスカーフが合うらしい。
こんにちは高橋です。
絶賛開催中の「Rinascente(リナシェンテ)Summer Knit More Variation Fair 26SS」
期間中は素敵なサマーニットが沢山並んでおりますので、ぜひ色々とお試しいただけますと幸いです。

さてさて、大阪では早くも梅雨入りし暑くて長い夏の訪れもそろそろといった所。
どうしてもシンプルになりがちなそんな時こそ、小物使いが着こなしの印象を大きく左右します。
今回ご紹介するのは、「NAVY ROOTS(ネイビールーツ)」のスカーフ。
こちらのスカーフ、ぜひRinascente(リナシェンテ)のサマーニットと合わせていただきたい。
ニットならではの上質で柔らかな雰囲気に程よいアクセントとして映えてくれますし、いつものスタイリングをぐっと大人っぽく見せてくれます。
Rinascente(リナシェンテ)ディレクター、渡邊氏も愛用しておりますこちらのスカーフ。
「スカーフは少しハードルが高そう」そう感じている方にこそ、ぜひ試していただきたい組み合わせです。
柄はバンダナ柄とペイズリー柄の2型。
どちらも鮮やかなカラーを配した洒落たデザインですね。
ヘンリーネックと合わせてみる。
今季の新作として登場しましたヘンリーネックタイプのサマーニット。
ヘンリーといえばアメカジインナーの象徴のような無骨なアイテムですが、ニットに変われば印象はガラリと変わり上品な1着へと変化します。

ブラックのヘンリーネックにパープルを合わせてみました。

定番の沼ネックと合わせてみる。
リナシェンテのサマーニット、どれを買うか迷った時はまずはこちらの沼ネックをお勧めさせていただきます。
適度に首の詰まったデザインはそのままでももちろんカッコいいですが、首元からちらりとスカーフをのぞかせるとより洒落感が出てくれます。

アイボリーの沼ネックにブラウンのスカーフ。
このような同系色合わせも良いですね。

ポロシャツにも合うんです。
オン・オフ兼用できる優れたニットポロ、通称「PALIERI(パリエリ)」。
その名の通り、台襟付きのパリッとした襟元が魅力のこちら。
ポロシャツ特有のボタン開きは、スカーフとの相性を高める重要なポイントだと思います。
ネクタイのようなきちんと感ではなく、リラックスした雰囲気にもマッチするかと。

大人なモカブラウンのポロシャツにブラックで引き締める。
差し色使いとはまた違った雰囲気に見えますね。

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夏場のコーディネートのアクセントになるようなNAVY ROOTS(ネイビールーツ)のスカーフ。
まずはRinascente(リナシェンテ)のサマーニットと組み合わせたスタイルでご提案させていただきます。
スカーフの色柄を主張するも良し、同系色で合わせてさりげなくも良しです。










