とりあえず定番と合わせてみてください。WORN FREE(ウォーンフリー)ロックTシャツ

2026.07.15
BlogEvent

7/18(土)より開催のエキサイティングなヲーンフリーのイベント。

ロックTを集めたおそらくZABOUでは初?なイベントなんじゃないかなと思います。

バンドTっていうとそのバンド聴いてなきゃいけないのかな....とかそういう意見もありますが、この子たちはロックT。アーティストが着てたTシャツってなわけで、普通のプリントTシャツでもあるわけなんです。なのでそこらへんはなにも気にせず着ていただいて全く問題ございません!胸張って言えます。

仮にそのアーティストを知っていたり好きだったりしたら愛着が2倍3倍と膨れ上がるだけなので。デザインが気に入ったらいっといてください。

しかもデザインもやり過ぎていないので、こんな感じで定番パンツに合わせていただければ!というご提案でございます。

●トップス WORN FREE(ウォーンフリー)  サイズ:L  ¥6,930-
●パンツ GUNG HO(ガンホー)  サイズ:30  ¥15,950-
●シューズ AURORA SHOES(オーロラシューズ)  サイズ:US6.5  ¥41,800-
●ベルト N.O.UN(ナウン)  ¥6,380-
モデル 身長170cm 体重55kg 足のサイズ25cm

まずは今時期もっとも穿きやすいロングパンツの一つであるプロッパーと。オレンジのプリントとオリーブの相性が非常によろしくございます◎
普段あまり色物をたくさん使われない方でも、プリントTに色が入っている、くらいから足してもらえると夏のスタイリングでもシンプルになり過ぎないかと◎

●帽子 COOPERS TOWN(クーパーズタウン)  ¥9,900-
●トップス WORN FREE(ウォーンフリー)  サイズ:M  ¥6,930-
●パンツ PROPPER(プロッパー)  サイズ:S/S   ¥15,180-
●シューズ AURORA SHOES(オーロラシューズ)  サイズ:US6.5  ¥41,800-
モデル 身長164cm 体重65kg 足のサイズ25cm

ニューヨークのプリントカラーに合わせてナイビーのキャップ、プロッパーと。爽やかさがありながらもカラーで統一感が出せてオススメな合わせです◎
さすがにオレンジのプリント文字にオレンジのパンツとかは難しいですけど、ネイビーやブラックならそれがやりやすくていい感じです。

●トップス WORN FREE(ウォーンフリー)  サイズ:L  ¥8,580-
●パンツ GUNG HO(ガンホー)  サイズ:30  ¥15,950-
●シューズ AURORA SHOES(オーロラシューズ)  サイズ:US6.5  ¥41,800-
●ベルト N.O.UN(ナウン)  ¥6,380-
モデル 身長170cm 体重55kg 足のサイズ25cm

そして軍パンつながりでガンホーも。
こちらはビンテージ加工のFLYプリント。色褪せたフェードブラックにボス谷川が育て上げたガンホーを合わせて古着コーデのようなのもアリかと◎

やっぱりこれ着てたら飛びたくなりますね。

●トップス WORN FREE(ウォーンフリー)  サイズ:L  ¥6,930-
●パンツ RESOLUTE(リゾルト)  サイズ:W30*L36(裾上げあり)  ¥30,800-
●シューズ AURORA SHOES(オーロラシューズ)  サイズ:US6.5  ¥41,800-
●ベルト N.O.UN(ナウン)  ¥6,380-
モデル 身長170cm 体重55kg 足のサイズ25cm

また座っているコイツが穿いているリゾルトももちろん相性抜群。シンプルにTシャツジーンズの合わせですが、プリント入りでデニムも非常に表情があって、シンプルになり過ぎません◎

しかもリゾルト711,714はこれからの時期でも穿きやすい生地感ですよ!

●帽子 帽子
●トップス WORN FREE(ウォーンフリー)  サイズ:M  ¥6,930-
●パンツ UNIVERSAL OVERALL(ユニバーサルオーバーオール)  サイズ:M  ¥8,690-
●シューズ AURORA SHOES(オーロラシューズ)  サイズ:US6.5  ¥41,800-
モデル 身長164cm 体重65kg 足のサイズ25cm

デニムつながりでチルパンの紺デニムも。
可愛らしいプリントにはより合うだろうゆったりしたシルエット。タックインして袖捲ってロールアップして涼やかな具合で合わせていただくのもおすすめですよー。

ZABOUの定番アイテムとであれば、ごちゃつくことなく自然とコーディネイトに馴染んでくれるかと存じます。

イベントは7/18より。

是非店頭でお試しくださいませ。

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この記事を書いた人 坂本
いつも渋谷におります。