こんにちは。
本日はBarkoutsidersよりBlue Lines Tote 80’sのご紹介です。
80年代の空気を宿した、クラシックなキャンバストート
生成りのキャンバスに、配色の効いたハンドルとボトム。
いわゆるキャンバストートらしい気軽さがありながら、どこか懐かしく、しっかり雰囲気のある佇まい。
名前の通り、80年代のキャンバストートが持っていた空気感を感じさせるバッグです。
今回は、普段使いしやすいMサイズと、しっかり容量のあるLサイズの2サイズをご紹介いたします。
Mサイズ

まずはMサイズ。
大きすぎず、小さすぎず、日常使いにちょうどいいサイズ感です。
財布、スマートフォン、飲み物、軽い羽織りなど、普段のお出かけに必要なものはしっかり収納できます。
手持ちで持った時にも収まりがよく、スタイリングの中で主張しすぎないバランス。
キャンバストートを気軽に取り入れたい方には、まずおすすめしたいサイズです。
生成りのキャンバスに赤のハンドルとボトムが映える、クラシックで少しポップなカラーです。
赤と聞くと派手に感じるかもしれませんが、ナチュラルなキャンバス地と合わせることで、思いのほか馴染みの良い仕上がり。
白Tやデニムのようなシンプルなスタイルにはもちろん、軍パンやチノに合わせても良いアクセントになります。
夏場の装いに、少し色を足したい時にもぴったりです。

ハンドル部分の赤と、白いステッチの組み合わせも良い雰囲気。

キャンバスのざっくりとした表情も魅力です。
新品の時から雰囲気がありますが、使い込むことで生地が柔らかくなり、より自分のものとして馴染んでいきます。

●ボトムス RESOLUTE(リゾルト) サイズ:W32×L36 カラー:インディゴ ¥30,800-
●バッグ BARKOUTSIDERS(バークアウトサイダーズ) サイズ:M カラー:レッド ¥28,600-
モデル 身長184cm 体重60kg 足のサイズ27.5cm
Lサイズ
続いてはLサイズ。
Mサイズよりも容量がしっかりあり、荷物が多い日にも頼れるサイズ感です。
普段使いはもちろん、買い物、旅行、ジム、仕事道具など、ざっくり入れて使いたい方にはこちらがおすすめ。
キャンバストートらしいラフさを楽しみながら、実用面でもしっかり活躍してくれます。

こちらはNavy。
生成りのキャンバスにネイビーの配色が入ることで、ぐっと落ち着いた印象に。
Redに比べると大人っぽく、スタイリングにも自然に馴染みやすいカラーです。
白T、デニム、チノ、軍パンなど、ベーシックな服装との相性は抜群。
バッグ自体に存在感はありますが、色味が落ち着いているので、普段の装いにも取り入れやすいです。
Lサイズは容量がある分、バッグそのものの存在感もしっかり。
ただ、Navyなら大きさがあっても締まって見えるので、野暮ったくならずに持っていただけます。

ハンドルのネイビーと白ステッチの組み合わせも、非常にクラシック。
シンプルな作りだからこそ、こうした配色やステッチの見え方が効いてきます。

サイドから見た時のマチもしっかり。
荷物を入れた時にトートらしい形が出るのも魅力です。
キャンバスの表情、ブルーライン、ステッチの細かい見え方。
細部まで見ると、ただのシンプルなトートではないことが伝わってきます。

●ボトムス RESOLUTE(リゾルト) サイズ:W32×L36 カラー:インディゴ ¥30,800-
●バッグ BARKOUTSIDERS(バークアウトサイダーズ) サイズ:L カラー:レッド ¥31,900-
モデル 身長184cm 体重60kg 足のサイズ27.5cm
MサイズとLサイズ、どう選ぶか
普段使いしやすく、気軽に持ちたい方にはMサイズ。
コーディネートの中にすっと馴染み、日常のバッグとして使いやすいサイズです。
荷物が多い方や、大きめのトートをラフに持ちたい方にはLサイズ。
容量がありながら、キャンバストートらしい軽快さも楽しめます。
カラーで選ぶなら、
アクセントとして楽しみたい方にはRed。
落ち着いた雰囲気で使いたい方にはNavyがおすすめです。
使い込むほどに、自分のものになるバッグ
Blue Lines Tote 80’sは、新品の状態でも十分に雰囲気がありますが、やはりキャンバストートの魅力は使い込んでから。
持ち手に少しアタリが出たり、キャンバスが柔らかくなったり、荷物を入れた時の形が自然になってきたり。
日々使うことで、少しずつ自分だけの表情に育っていきます。
気兼ねなく使えて、でもちゃんと気分が上がる。
そんなトートバッグです。
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クラシックな雰囲気を楽しめる、BarkoutsidersのBlue Lines Tote 80’s。
Mサイズ、Lサイズ、それぞれの使い方でぜひお楽しみくださいませ。
